秋月律子「もしかして小鳥さんって、プロデューサーのこと好きだったりしますか?」SS

公開日:  最終更新日:2015/11/07


1 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)22:38:13 ID:A4s
P「おっぱい!おっぱい!」

小鳥「ちょ、なんなんですか!?セクハラですよ!」

P「お、おっぱい……」(´・ω・`)

小鳥「なんなんですか本当に……」
5 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)22:58:49 ID:A4s
律子「どうしたんですか?」

小鳥「あ、律子さん。実はプロデューサーさんが……」

律子「プロデューサー殿が……?」

P「おお!おっぱい!」

律子「」

P「おっぱい?おっぱいおっぱいおっぱい!?」

小鳥「プ、プロデューサーさんは一度黙ったほうが……」

P「おっぱい!おっぱい?」

律子「黙ってください」ゴスッ

P「おっぱブベラアッ!」

律子「真直伝の正拳突きですよ」

小鳥(これからはちゃんと仕事しよう)
6 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)23:08:47 ID:A4s
P「……」

律子「一体なんのつもりなんです」

P「おっぱい」

律子「」ブチッ

小鳥「お、落ち着いて律子さん!」

律子「次にその言葉を口にしたらタイキックですよ」

P「……おっぱい」

律子「ふんっ!」ベシイッ!

P「おおおぱい!」

小鳥「……もしかしてプロデューサーさんは自覚ないんじゃ?」

P「……!」コクコク

律子「そんなわけないでしょう。第一なんでそんな事になるんですか」

小鳥「それは……何ででしょうね」

律子「……」スッ

小鳥「待って律子さん!タイキックは止めてください!」
8 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)23:24:18 ID:A4s
律子「あんまりふざけないでくださいよ」

小鳥「で、でもプロデューサーさんはこんなおふざけはしませんし……」

律子「それは、そうですけど……」

P「おっぱい……」

律子「申し訳なさそうにそんなこと言われるとブン殴りたいですね」

小鳥「抑えて抑えて」

9 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)23:28:47 ID:A4s
律子「とにかく、本当にその、お、おっぱい……しか話せないんですね!?」

P「おっぱい」

律子「嘘だったら承知しませんよ」

P「おっぱい、おっぱいおっぱい!」

小鳥「よくわかりませんが本当みたいですね」

律子「とはいえこれって病気なのかしら……?」

小鳥「調べてみますね」カタカタ
10 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)23:40:00 ID:A4s
小鳥「出ました!おっぱい病って名前の病気みたいですよ」

律子「本当にそんなのが存在するなんて……」

小鳥「本人も気づかないうちに発症するみたいで……自覚症状も全くないらしいですね」

P「おっぱい……」

律子「感染経路は?」

小鳥「えーと、『常日頃から女性のおっぱいに囲まれていると発症しやすく、発症者の性欲が強いと高確率で発症し、症状も重くなる。例としては、完全におっぱいしか話せなくなるなど』とのことです」

律子「えぇー……なんですかそれ……」

P「おっぱい、おっぱい!」

律子「喋らないでください殴りますよ」

P「……」

小鳥「かわいそうになってきましたよ……」
11 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)23:47:15 ID:A4s
小鳥「そういえば完全におっぱいしか喋れないって……」

P「……おっぱい」///

律子「せいっ!」ゲシッ!

P「おぱーい!」

小鳥(強いのね……ついて行けるかしら……やだ、そんなに激しくしたら……!)

律子「……といっ」バスッ!

小鳥「ぴよぉ!」

律子「次はないですよ」ギロッ

小鳥「は、はい!」
12 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)13:09:26 ID:tw7
律子「どうやったら治るんです」

小鳥「おっぱいを揉んで欲求を満たせばいいみたいですよ」

律子「……」スッ

小鳥「ほ、本当ですよ!ほら!」

律子「……本当だ」

小鳥「ね!?だから……お願いします」

律子「はい!?なんで私がプロデュサーにその、胸を触らせないといけないんです!」

P「おっぱい……」

小鳥「ちょっと律子さん!それはひどいですよ!」

律子「で、でも……ていうか!プロデュサーは私じゃ満足できませんよ!ね?」

P「おっぱいおっぱい」フルフル

小鳥「大丈夫みたいです」

律子「そ、そんなぁ……」
13 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)13:10:41 ID:8jI
~ E N D ~
14 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)13:11:02 ID:8jI
よっこらしょ。
no title
このスレは無事に終了しました
ありがとうございました
もう書き込まないでください
クソスレは二度と立てないでください
15 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)13:59:53 ID:RDw
小鳥「これはあくまで治療ですよ!いやらしい事なんてありません!」

律子「そ、それはそうですけどぉ……」チラッ

P「おっぱい?おっぱいおっぱい!」フガフガ

律子「あんな野獣は雪歩でなくても怖いと思うんです」

小鳥「そこで律子さんにはこれを着けてもらいます」

律子「これは……目隠し?」

小鳥「見えると怖いでしょう?」

律子「見えないと余計に強くなるような……ま、まぁ使わせてもらいますね」

小鳥「じゃあ早速やっちゃいましょうよ!」

律子「うぅ……他人事だと思って……」

P「おっぱい、おっぱいおっぱい」

律子「や、やるなら早くして下さいよぉ!」モジモジ

P「おぱーい」

小鳥「……!」ドキドキ
21 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)15:00:11 ID:jXw
P「おっぱい……?」

律子「だ、だから早く……」///

小鳥(なんか必要以上にエロいわね……)

律子「ちょっとプロデュサー、本当に早く……」

P「おっぱいおぱいぱい」

律子「……いい加減にしなさーい!」ドコンッ!

P「おっぱいっ!」ドサァ

小鳥「ぷ、プロデュサーさん!」

律子「はぁはぁ……っなんで早く胸触ってくれないんです!」

小鳥「その言い方だとただの痴女です律子さん」
22 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)15:08:30 ID:jXw
律子「……」ベシッ


小鳥「やぁん!」

律子「……もしかして遠慮してるんですか?」

P「……おっぱい」ウンウン

律子「あ、あの、私プロデュサーになら……その我慢できますよ……?」

小鳥「ヒューヒュー!あうぅん!」

律子「……っと、タイキックのレベル上げさせないで下さいよ」

小鳥「お、お尻ぃ……だめぇ……壊れるぅ……」ヒクヒク

律子「で、遠慮なんてしないで下さいよプロデュサー!私も別に嫌なら嫌って言いますしって触られたいとかじゃなくてですね!」

小鳥(ついに無視された……)
23 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)15:41:27 ID:jXw
P「お、おっぱい……?」

律子「何を言ってるのかはわかりませんが……とにかく大丈夫です!」

P「おっぱい……おぱい!おっぱいぱい!」

律子「小鳥さん!目隠しを!」

小鳥「はい」つ目隠し

律子「さぁ、来てください!プロデュサー殿!」
25 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)17:18:21 ID:4Zw
P「おおぉぉぉぉっぱぁぁぁぁあい!」ツンツン

律子「ひゃん!」ピクッ

小鳥「この声量で乳首クリックって……」

P「おっぱいいいいぃぃぃぃぃい!」ツンツク

律子「プ、プロデュサー!そんなに突いたらぁっ!」ビクンッ

P「おっぱい!?」ピタッ

律子「……っハァハァ、なんで突くんですか!」

小鳥「ちゃんと揉んで欲求を満たさないと戻れないんですよ!」

P「おっぱい……」

律子「もう……恥ずかしいんですからね……!」///

P「おぱいぱい」

小鳥「じゃあテイク2ですよ!」

P「おっぱい!」

律子「じゃあ、優しく、して下さいね?」///

P「お、おっぱい」///
27 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:01:55 ID:4Zw
P「……」モミッ

律子「……っ!」

P「……」モミモミ

律子「……っく……!」

P「……!……!」

律子「んっ……ふっ……!」///

P「……おっぱい……」

律子「あぁっ!」///

P「おっぱい……!これが……おっぱい!」

小鳥「しゃべったぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!」

律子「んっあぁ!そ、それ以上は!ダメっ!ダメです!こんな……変な……感じ……!はぁん!ダメでふってばぁ……!」///

P「こんないいおっぱい離せるか!」

小鳥「ん?」

P「感じてるのか!?同僚に胸を揉まれて!変態律子め!」

律子「そんっ!なっ!……っ!ダメ……もうやめて下しゃい……」///

P「いーや、やめないね!こんな可愛い、もといエロい律子を見せられたんじゃ俺も我慢出来ない!」
28 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:03:03 ID:4Zw
小鳥「あの……プロデュサーさん」

P「なんですか!見ての通り今忙し……い……」

春香「プロデュサーさんが律子さんをレ、レイプだなんて!」

千早「信頼していたのに……やはり大きい方が……くっ」

美希「そこの人は二度と近づかないで欲しいの」

伊織「あぁ新堂?処分して欲しい奴がいるんだけど……」

やよい「プロデュサー……ヘンタイさんだったんですね……ガッカリですぅー」

亜美「やーん!スケベェ!」

真美「襲われるぅー!」

あずさ「あらあら~、プロデュサーさんは律子さんの方が良いんですね~?」

雪歩「人を埋めるのはいつ振りでしょうかぁ……」

真「傷を残さずに相手をメタメタにする技があるんだよね」

響「家族の餌に暫くは困らないな!」

貴音「ふふっ、最後に言い残すことはありますか……?」

P「ゆ、許しては……いただけないでしょうか……?」ガクブル
30 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:13:43 ID:4Zw
P「あれから3ヶ月、俺は伊織の家の地下室に監禁されアイドル達にアナルと乳首を開発され快楽に溺れる日々を送っている」

小鳥「……何言ってるんですか」

P「いたんですか音無さん」

小鳥「ずっといましたよ……というか、あの後全員のおっぱいを揉んだだけで許してもらえたじゃないですか」

P「そういうのもありかなぁと」

律子「プーローデューサー!浮気ですか!」

P「うおっ!いつの間に!浮気なんてしないよ、俺はずっとお前が好きだったんだからな」

小鳥「律子さんを彼女にしてこれ以上なにがいるんですか……」

P「ま、なにもいらないですね」

律子「よくそんな恥ずかしいセリフを言えますね」///

伊織「本当よ!事務所がピンクに染まっちゃうわ!」

律子「伊織ー!おちょくらないのー!」

伊織「にひひっ、お似合いってことよ!」

律子「も、もうっ!」///

小鳥「口から砂糖でそうだわ」
31 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:18:12 ID:4Zw
P「そう言えばあの後病院で検査してもらったけど、なんにも異常はなかったんだよ」

律子「え?じゃああれは嘘だったんですか!」

P「いや!嘘じゃないんだよ!けどそんな病気はないって……」

律子「でも確かに……もう一度調べてみますね」カタカタ

P「どう?」

律子「ない、ですね」

P「……音無さん、どこへ?」

小鳥「ピヨッ!えと、か、買い出しに……」

P「まだ在庫あるんで大丈夫ですよ」

小鳥「そ、そうですかー……あはは」

律子「こっちでお話ししません?さぁ、早く」

小鳥「じ、実は……」
32 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:20:41 ID:4Zw
P「おっぱいしか言えなくなる薬?」

小鳥「はい……」

律子「なんでまたそんなものを……」

小鳥「すみません……」

P「これは罰がいりますね」

律子「そうですね」

小鳥「罰……?」

P「おっぱい」

小鳥「えっ」

終わり
33 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:21:38 ID:4Zw
ごめんSS書くといつも最後が雑になる。
読んでくれた人ありがとう。
35 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)18:26:05 ID:tdU
クッソワロタwww
38 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/22(木)20:13:02 ID:RtZ
喋れるようになってから卑猥な言葉を連発するPに違和感がwww
楽しかった


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